ヘソン Showcase ~ 全曲解説編
ヘソン君のShowcase
終わりました…終わっちゃいました…
でも何故かHappyな私
だって、あんなことや…こんなことや…
もう~すっごく幸せだったんだもん!
全部のレポを書くのは…内容はほとんど一緒なので…
というわけで、全体の流れを踏まえながら
それぞれで面白かったことを、ちょこちょこ書いてみようかと…
で、私がなにげに最初に一番感動したヘソン君の「全曲解説」を
本人が一番一生懸命に話していた大阪の内容を中心に
覚えている限り書いてみます
はっきり言って、4公演分混ざってますが(笑)
段々同じこと話すの面倒になったんだね…
名古屋→東京とまとめて短く話すようになった(笑)
MCは小部屋と同じ「たいぞう」君でした!
前回の小部屋でヘソンペンは「たいぞう」君絶賛してたし…
たいぞう君的に「2ちゃんねるへの悪口の書き込み」これは禁止だそうです(笑)
そしてまた、たいぞう君は「ヘソン君」の友達になってました
最初にフォトブックからの写真(映像)で始まる
そして『コトバにできない』
ヘソン君は中央の椅子に座りながら歌う
そしてなんとドラムとギター2人の生バンド!!
これは去年のK-Popのときの日本人の方でしょうか??
てっきりカラオケだと思っていたから嬉しかった!!
続いて『Gone Today』
そして第一声はこの間奏の間の「元気だった?」でした
やっぱり日本デビューだから最初はちゃんと日本語はなしてました。
「みなさん、こんにちは、シンヘソンです。今日はこんなにたくさんの方に来ていただいて感謝しています。ありがとうございます。今日は僕の日本デビュー舞台なので緊張していますが、みなさん最後まで楽しんでいってください。」
そして「友達」のたいぞう君と通訳の方が登場します!
ここで3人が椅子に座ったわけですが…
たいぞう「なんで僕の椅子だけ、こんな低いんですか」
それを聞いたヘソン君
主役自ら、自分と同じくらいに、たいぞうくんの椅子を高くしてあげる
しか~し!今度は高すぎ
たいぞう「座れない!」主役にダメだし
ヘソン君は、多少めんどくさそうに椅子をちょっと低くしてあげる
そして一言「僕は大丈夫だけど…」
若干のヘソン君のいじめに負けず、たいぞうMCは続ける
MC「ヘソン君、日本デビューの経緯を説明してください」
ヘソン「以前から日本で活動をしていたいと思っていて、計画もあったのですが、ついにデビューすることになりました。こうしてShowcaseでみなさんに歌を披露できることを嬉しくおもっています。」
ですが…やっぱり出たよ
「チェソハジマン…」
「申し訳ないんですが、寒いところで撮影していて風邪をひいてしまい、喉の調子が良くないんですが、ベストを尽くして、みなさんが楽しい時間を過ごせるように頑張ります。」
何?撮影って??仕事???
そんな感じで始まりました
(応援メッセージ編はまた後で)
そしてAlwaysで公開されていた視聴の画像と音が流れる
ではご本人の解説をどうぞ!
1.虹の向こう
皆さんご存知のタイトル曲です。いままで僕がしてきたバラードとは、カラーの違う感じだと思います。とても大変でした。曲の解釈も大変でした。難しい曲のひとつでした。周りの方がいい曲だと勧めてくださったので、僕もいい感じの曲だとも思ったので、タイトル曲にしました。皆さんたくさん聴いて愛してください
2.君の夢
別れた恋人に自分の思いを歌い上げるラブバラードで、これまでのバラードとは違ってJ-pop風だと思って、そんな風に歌ってみました。
この3曲はアルバムの中でも楽しく盛り上がる早いテンポの曲です
3.友達
幼いときに聞いたビートルズのような曲で、明るくて軽快な曲で録音も楽しくできました。
4.Nigtt Date
最初に聞いたとき、公演でやったら楽しいだろうなと思いました。これまで韓国でアルバムを出してきましたが、コンサートでやったら盛り上がる曲が欲しいなと思っていたので、この曲はぴったりだと思ってレコーディングしました。
5.Gone Today
最初に歌った曲ですが、楽しくて、ストレスがさぁっと解消するような曲です。韓国の作曲家のVinkさんが作った曲です。気に入ったので、コンサートのときに歌ったら楽しいだろうなと思ったんです。で、もう少し暖めておいて別の機会に発表しようかとも思ったんですが、やはり日本のアルバムは重要なので、韓国の作曲家の曲ですが、日本のアルバムに入れることにしました。
(名古屋では、僕も落ち込んだときに、一人でドライブをして、この曲を大きな音量で聴いて、気分がよくなったというようなことを言ってました。)
MC「日本のファンのためを思って、アルバムに入れたってことですよね。」
ヘソン「はい!これでストレスを発散してもらいたいと思って」
6.コトバにできない
オープニングで歌った曲ですが、アルバムのタイトル「Find voice in song」というタイトルの意味に一番似合う曲だと思います。レコーディングも感情を持っていって録音しました。歌詞も僕の好きなスタイルで、息遣いとか声の使い方も気を配ってレコーディングしました。
7.僕らの永遠
この曲は楽しい曲でしょ。これは、コンサートの最初に僕がリフトに乗って、こうさぁーっと登場するのを想像しながら録音しました。大変だったのは、サビのところの歌詞が早いんです。「座り込んで肩抱き合い」「このままなら、それでいい」 いまはたくさん練習したから言えるようになりましたが、最初は全然いえなくて…練習が大変で、家でもシャワーをしながら、テレビを見ながら、「座り込んで…」ってずっと練習したのを覚えています。なので、そんなことを想像しながら曲を聴いていただくと面白いと思います。
8.もっと君と
サウンドとビートが強い曲で、ダンス曲なので、取材でダンスをするんですかってたくさん質問されたんです。とてもインパクトのある曲だと思います。ダンス曲だから、コンサートのときはこの曲でカッコいいダンスをしようかなとも考えてはいるんですけど…踊るというんじゃなくて、踊るかもしれないってことで…
(東京公演では、力強いビートの曲だから、ジニのことを思い出しますね。韓国に戻ったら、ジニにこの曲で踊らせます。踊ってって。)
9.春の中で
この曲は僕が直接選びました。メロディーがとても好きなスタイルだったので、メロディーがいいと思って、自分に合うとも思ったので…だから、うまく歌えると思っていたんですが、すごく大変でした。レコーディングで力が抜けてしまうほど大変でした。悲しいけど雰囲気のある曲です。
(東京では、本当に大変で、僕はまだまだ歌手として力不足だと認識させられた曲、僕に痛みを与えた曲です。最初は、せつなくて悲しい曲だからと、そういう雰囲気を作って録音したんですが、あんまりうまく行かなくて…それで少し淡々と歌うふうにかえてみたら逆に感じが生かされて上手くいきました。)
10.銀河
題がステキですよね。まず題名が気に入りました。スケールの大きな壮大な曲で、コンサートで歌ったら、こうやって(手を左右に振るヘソン君)、みなさんと一緒に感じられる曲だと思います。コンサートのときには覚えて一緒に歌ってくださいね。
11.遠い世界
ギターのリフが魅力的で、ソフトでありながらミディアムテンポの曲で、アルバムの最後を飾るにふさわしい曲だと思います。
個人的には「春の中で」をヘソン君が直接選んだっていうのが一番嬉しかった私!
だって、視聴の曲で気に入ったのは「春の中で」だったから~
今回ソンムルのお手紙にも、実はちゃんと書いていたんだ~
その曲をヘソン君がメロディーが気に入って直接選んだって~
なんか~すごく~嬉し~かった~んです~
これから、ちょこちょこShowcase編を更新していきたいと思います
終わりました…終わっちゃいました…
でも何故かHappyな私

だって、あんなことや…こんなことや…
もう~すっごく幸せだったんだもん!
全部のレポを書くのは…内容はほとんど一緒なので…
というわけで、全体の流れを踏まえながら
それぞれで面白かったことを、ちょこちょこ書いてみようかと…
で、私がなにげに最初に一番感動したヘソン君の「全曲解説」を
本人が一番一生懸命に話していた大阪の内容を中心に
覚えている限り書いてみます
はっきり言って、4公演分混ざってますが(笑)
段々同じこと話すの面倒になったんだね…
名古屋→東京とまとめて短く話すようになった(笑)
MCは小部屋と同じ「たいぞう」君でした!
前回の小部屋でヘソンペンは「たいぞう」君絶賛してたし…
たいぞう君的に「2ちゃんねるへの悪口の書き込み」これは禁止だそうです(笑)
そしてまた、たいぞう君は「ヘソン君」の友達になってました
最初にフォトブックからの写真(映像)で始まる
そして『コトバにできない』
ヘソン君は中央の椅子に座りながら歌う
そしてなんとドラムとギター2人の生バンド!!
これは去年のK-Popのときの日本人の方でしょうか??
てっきりカラオケだと思っていたから嬉しかった!!
続いて『Gone Today』
そして第一声はこの間奏の間の「元気だった?」でした
やっぱり日本デビューだから最初はちゃんと日本語はなしてました。
「みなさん、こんにちは、シンヘソンです。今日はこんなにたくさんの方に来ていただいて感謝しています。ありがとうございます。今日は僕の日本デビュー舞台なので緊張していますが、みなさん最後まで楽しんでいってください。」
そして「友達」のたいぞう君と通訳の方が登場します!
ここで3人が椅子に座ったわけですが…
たいぞう「なんで僕の椅子だけ、こんな低いんですか」
それを聞いたヘソン君
主役自ら、自分と同じくらいに、たいぞうくんの椅子を高くしてあげる
しか~し!今度は高すぎ
たいぞう「座れない!」主役にダメだし
ヘソン君は、多少めんどくさそうに椅子をちょっと低くしてあげる
そして一言「僕は大丈夫だけど…」
若干のヘソン君のいじめに負けず、たいぞうMCは続ける
MC「ヘソン君、日本デビューの経緯を説明してください」
ヘソン「以前から日本で活動をしていたいと思っていて、計画もあったのですが、ついにデビューすることになりました。こうしてShowcaseでみなさんに歌を披露できることを嬉しくおもっています。」
ですが…やっぱり出たよ
「チェソハジマン…」
「申し訳ないんですが、寒いところで撮影していて風邪をひいてしまい、喉の調子が良くないんですが、ベストを尽くして、みなさんが楽しい時間を過ごせるように頑張ります。」
何?撮影って??仕事???
そんな感じで始まりました
(応援メッセージ編はまた後で)
そしてAlwaysで公開されていた視聴の画像と音が流れる
ではご本人の解説をどうぞ!
1.虹の向こう
皆さんご存知のタイトル曲です。いままで僕がしてきたバラードとは、カラーの違う感じだと思います。とても大変でした。曲の解釈も大変でした。難しい曲のひとつでした。周りの方がいい曲だと勧めてくださったので、僕もいい感じの曲だとも思ったので、タイトル曲にしました。皆さんたくさん聴いて愛してください
2.君の夢
別れた恋人に自分の思いを歌い上げるラブバラードで、これまでのバラードとは違ってJ-pop風だと思って、そんな風に歌ってみました。
この3曲はアルバムの中でも楽しく盛り上がる早いテンポの曲です
3.友達
幼いときに聞いたビートルズのような曲で、明るくて軽快な曲で録音も楽しくできました。
4.Nigtt Date
最初に聞いたとき、公演でやったら楽しいだろうなと思いました。これまで韓国でアルバムを出してきましたが、コンサートでやったら盛り上がる曲が欲しいなと思っていたので、この曲はぴったりだと思ってレコーディングしました。
5.Gone Today
最初に歌った曲ですが、楽しくて、ストレスがさぁっと解消するような曲です。韓国の作曲家のVinkさんが作った曲です。気に入ったので、コンサートのときに歌ったら楽しいだろうなと思ったんです。で、もう少し暖めておいて別の機会に発表しようかとも思ったんですが、やはり日本のアルバムは重要なので、韓国の作曲家の曲ですが、日本のアルバムに入れることにしました。
(名古屋では、僕も落ち込んだときに、一人でドライブをして、この曲を大きな音量で聴いて、気分がよくなったというようなことを言ってました。)
MC「日本のファンのためを思って、アルバムに入れたってことですよね。」
ヘソン「はい!これでストレスを発散してもらいたいと思って」
6.コトバにできない
オープニングで歌った曲ですが、アルバムのタイトル「Find voice in song」というタイトルの意味に一番似合う曲だと思います。レコーディングも感情を持っていって録音しました。歌詞も僕の好きなスタイルで、息遣いとか声の使い方も気を配ってレコーディングしました。
7.僕らの永遠
この曲は楽しい曲でしょ。これは、コンサートの最初に僕がリフトに乗って、こうさぁーっと登場するのを想像しながら録音しました。大変だったのは、サビのところの歌詞が早いんです。「座り込んで肩抱き合い」「このままなら、それでいい」 いまはたくさん練習したから言えるようになりましたが、最初は全然いえなくて…練習が大変で、家でもシャワーをしながら、テレビを見ながら、「座り込んで…」ってずっと練習したのを覚えています。なので、そんなことを想像しながら曲を聴いていただくと面白いと思います。
8.もっと君と
サウンドとビートが強い曲で、ダンス曲なので、取材でダンスをするんですかってたくさん質問されたんです。とてもインパクトのある曲だと思います。ダンス曲だから、コンサートのときはこの曲でカッコいいダンスをしようかなとも考えてはいるんですけど…踊るというんじゃなくて、踊るかもしれないってことで…
(東京公演では、力強いビートの曲だから、ジニのことを思い出しますね。韓国に戻ったら、ジニにこの曲で踊らせます。踊ってって。)
9.春の中で
この曲は僕が直接選びました。メロディーがとても好きなスタイルだったので、メロディーがいいと思って、自分に合うとも思ったので…だから、うまく歌えると思っていたんですが、すごく大変でした。レコーディングで力が抜けてしまうほど大変でした。悲しいけど雰囲気のある曲です。
(東京では、本当に大変で、僕はまだまだ歌手として力不足だと認識させられた曲、僕に痛みを与えた曲です。最初は、せつなくて悲しい曲だからと、そういう雰囲気を作って録音したんですが、あんまりうまく行かなくて…それで少し淡々と歌うふうにかえてみたら逆に感じが生かされて上手くいきました。)
10.銀河
題がステキですよね。まず題名が気に入りました。スケールの大きな壮大な曲で、コンサートで歌ったら、こうやって(手を左右に振るヘソン君)、みなさんと一緒に感じられる曲だと思います。コンサートのときには覚えて一緒に歌ってくださいね。
11.遠い世界
ギターのリフが魅力的で、ソフトでありながらミディアムテンポの曲で、アルバムの最後を飾るにふさわしい曲だと思います。
個人的には「春の中で」をヘソン君が直接選んだっていうのが一番嬉しかった私!
だって、視聴の曲で気に入ったのは「春の中で」だったから~
今回ソンムルのお手紙にも、実はちゃんと書いていたんだ~
その曲をヘソン君がメロディーが気に入って直接選んだって~
なんか~すごく~嬉し~かった~んです~
これから、ちょこちょこShowcase編を更新していきたいと思います
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